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高畑裕太さん保釈、あの目つきはヤバイ!

この事件を取り上げるのは終わりにしようかと思っていたのですが、今日保釈のニュースを見て少し『?』と思う事があったので。

今日の午後2時過ぎ、強姦致傷の容疑で拘束されていた俳優の高畑裕太さんが保釈され、前橋警察署を出るところをニュース番組の生中継で見ました。
被害女性との示談が成立し、公判維持が難しくなったため、不起訴処分になったそうです。
(不起訴処分になり容疑者扱いにはならなくなりましたので、敬称を『さん』にいたします)

真っ白なシャツを着て表玄関に姿を見せると、報道陣の前に立ち、謝罪の言葉と共に約30秒間、腰を90度折りしっかり頭を下げました。
その後、弁護士らしき女性に促されて用意された車に向かい、乗り込む前に再び頭を下げ、警察署を後にしました。

その後埼玉県内の病院に直行、しばらく入院することになったと、夕方のニュースで知りました。

事件から17日が経ち、心身共に疲れ切っているでしょうから、入院も致し方ないかと思います。
ただ保釈時の目つきが非常に悪く、ツイッターなどSNSでは早くも再犯確実?なネタがあふれていました。

私もすごく気になりました。

釈放されたなら、もうそれで終わりだとでも思っているのか?
相手との示談で解決したと思っているのなら、それこそお門違いです。

『疲れている』人間の目ではなかった、『何見てんだよ』とケンカを売っている目です。
逮捕され、被害者はモチロン、家族や関係者にも迷惑をかけ、被害者次第では刑務所行きになるところだった22歳の大人ではありません。

世間をナメてるとしか思えません。

示談金の額などは公表されていませんが(ま、公表されないでしょう)、それも母親の淳子さんが用意されると思います。
あくまで憶測ですが、7~8桁の金額にはなるでしょう。
それを、まだ俳優として人気が出たばかりの若造に払える能力があるとは思えない。

このお金を『立て替え』として、裕太さんが後々お母さまに返していくなら納得できます。
でも、『代わり』だと思うなら、これは母親の教育が間違っていると思います。

私は、事件そのものはお母さまに責任はないと思っております。
しかし、身代わりになってカネを払い、本人に睨み目をさせるような教育をしたのなら、それは親の責任アリです。

責任の取らせ方を、イチから教育する必要がありそうですね。

裕太さんの所属事務所が、契約解除したと聞きました。
これで、一旦は芸能界からは抹殺されました。

あとは、本人がどれだけ反省し、社会復帰できるかにかかっているでしょう。

そういえば、保釈時、お母さまは舞台稽古をなさっていたそうです。
お母さまが迎えに来なかったのは、『女優』としての唯一の意地だったのかと。
あれで迎えに来てたら、完全にヤバイでしょう!

出典元 http://matome.naver.jp/odai/2147339908375553801

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